多職種との連携・協働を学ぶために、倉敷リハビリテーション学院(理学療法士の学生)と交流会を開催しました。会では、「認知症サポーター養成講座」を受講し、午後からは、「大原美術館」で学芸員の説明を受けた後、名画を鑑賞しました。受講の証として、ブレスレット(オレンジリング)を頂き、認知症サポーターとしての重みを受け止めると共に、「専門職連携協力」の実際にむけてのヒントを得られたと感じる一日でした。

なによりも、勉強の合間の多職種の学生との交流は、楽しいひと時でした。                   倉敷リハビリテーション学院の皆さま「ありがとうございました」